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耳鼻科医必携論文集

2004/05/11@orl.wakayama-med
教科書;概説
和文
  1. JOHNS22号分
英文
  1. online textbook
論文雑誌
和文
  1. 耳鼻と臨床
  2. 耳鼻咽喉科展望
英文
  1. Laryngoscope ovid, ,
  2. Lancet wakayamamed03, あれ
  3. Otolaryngology-Head & Neck Surgery wakaymamed1, あれ
  4. Ann Otol Rhinol Laryngol.
  5. Archives of Otolaryngology?Head & Neck Surgery wakayamamed05, あれ
  6. Auris Nasus Larynx
  7. AMERICAN JOURNAL OF OTOLARYNGOLOGYAm J Otolaryngol.
学会
和文
  1. 日本耳鼻咽喉科学会
  2. 日本学術会議
  3. 日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会
  4. 耳鼻咽喉科臨床学会
  5. 日本耳科学会
  6. 日本聴覚医学会
  7. 日本鼻科学会
  8. 日本口腔・咽頭科学会
  9. 日本気管食道科学会
  10. 日本頭頸部外科学会
  11. 日本頭頸部癌学会
  12. 日本小児耳鼻咽喉科
  13. 日本化学療法学会
  14. 日本顔面神経研究会
  15. 日本耳鼻咽喉科感染症研究会
英文
  1. The American Academy of Otolaryngology-Head and Neck Surgery
  2. 9thAsianResearchSymposiumInRhinology

streaming architecture2

2005/03/13@orl.wakayama-med

streaming architecture

2005/03/07@orl.wakayama-med
動画配信
メディカル・チャンネル
日本医療情報学会
大学病院医療情報ネットワーク
北里大学医療衛生学部医療工学科臨床工学専攻医療情報学研究室

第21回耳鼻咽喉科情報処理研究会

2005/01/19@orl.wakayama-med
会  期:平成17年3月12日(土)
会  場:岐阜大学医学部附属病院1階多目的ホール(岐阜市柳戸1−1)
プログラム:特別講演「電子カルテによる医療情報システムの現状と将来(仮題)」
           紀ノ定 保臣 教授(岐阜大学医学部附属病院医療情報部)
      その他一般演題
演題募集:耳鼻咽喉科領域を中心としたデータベース、画像処理、アナログ情報処理、病院情
報処理、電子カルテ、インターネットの応用など多岐にわたる分野の演題を募集
いたします。また、耳鼻咽喉科領域に限らず医療情報処理全般に関係した演題も
募集いたします。
演題申し込み:演題名、演者名、所属、ビデオ使用の有無(VHS、SVHS)、PC使用の
有無を明記した本文(600字以内)の抄録をそえて、郵送あるいは電子メール
でお申し込みください。(できるだけ電子メールでお願いいたします)
演題締め切り:平成17年1月10日
演題申し込み先:〒501-1194 岐阜市柳戸1−1
	岐阜大学大学院医学研究科  耳鼻咽喉科学分野
	第21回耳鼻咽喉科情報処理研究会事務局 水田啓介
	Tel 058-230-6279	Fax 058-230-6280
	E-mail: jibi@cc.gifu-u.ac.jp

第21回耳鼻咽喉科情報処理研究会
会長 伊藤八次

Dr SPSS

2004/05/11@orl.wakayama-med
解説を集めた
medical tribune解説
立命館文学部の解説

PFGE(pulsed-field gel electrophoresis)

2004/05/11@orl.wakayama-med
PFGEとは
機器
  1. GenePathSystemBio-Rad社 日本支社
PFGEマニュアル
  1. 細菌感染症の分子疫学的解析研究のHomePage:横浜市立大学医学部臨床検査部
  2. パルスフィールドゲル電気泳動による腸管出血性大腸菌O157:H7の分子疫学的解析法動物衛生研究所九州支所

  • 第16回日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会
  • 電子手術記載システム(C.O.P.S)のはなし
  • 日本口腔・咽頭科学会
  • アレルギーと反復感染を考える会
    allergy & recurrent infection study group, ARIS
  • 抄読会

    2001/11/13@orl.wakayama-med
    下気道ウイルス感染によって誘導されるケモカイン
    戸川dr
    2001/09/04@orl.wakayama-med
    TEOAEを用いた新生児聴力スクリーニングの実際
    平岡政信

    急性中耳炎治療ガイドライン

    2001/06/25@orl.wakayama-med
    薬剤耐性菌による急性中耳炎治療ガイドライン
    山中教授より

    抄読会

    2001/06/19@orl.wakayama-med
    慢性の炎症性の扁桃やアデノイドに対しては抗生剤治療が効果を示さない場合は、我々の結果によれば、外科手術を強く考えるべきである
    藤原先生

    抄読会

    2001/06/12@orl.wakayama-med
    multiplexPCRによる髄膜炎菌、インフルエンザ桿菌、肺炎球菌の検出
    田村先生
    キーワード: TaqMan system(ABI 7700 Sequence Detection System)、ctrA(capsular transport)、bexA, ply

    抄読会

    2001/06/05@orl.wakayama-med
    喘息のないアレルギー性鼻炎の患者について気管支のアレルゲン誘発後の上気道と下気道のアレルギー性炎症と臨床所見の変化
    戸川先生
    アレルギー性鼻炎と喘息は同一の疾患??

    一般公開へむけて

    2001/05/29@orl.wakayama-med
    感染症
    日耳鼻・感染症研究会
    日本医用エアロゾル研究会
    藤原先生
    抄読会
    和歌山県立医大 耳鼻咽喉科教室における、抄読会の内容を公開します.5月29日の抄読会は島田Dr.が担当し,「急性中耳炎患児におけるセフトリアキソン(CTRX)の1回筋肉投与(50mg/kg)と,アモキシシリン(AMPC)(80mg/kg/day)・クラブラン酸(CVA)(10mg/kg/day)分3投与における、効果の検討および、治療後の鼻咽腔細菌叢の変化の評価」と題して意義深い発表がなされました. 参考資料として以下の文章を掲載します.
    肺炎球菌速報
    平成13年4月30日に発行された、「肺炎球菌等による市中感染症研究会 速報」では、”なぜ新しい耐性菌か -PRSP, BLNARが臨床にもたらすもの-”と題して、多くの発表が報告されています.(山中教授)

    T.本邦における耐性菌出現の
      時期
    U.各種検査材料からの検出率
    V.肺炎球菌とインフルエンザ菌の年齢別分離状況
    W.肺炎球菌
     1)薬剤耐性メカニズム
     2)PCRによる耐性遺伝子の検索
     3)日本と欧米分離株の比較
      (1)PCG感受性
      (2)ABPCとCTX感受性
     4)PRSPに対する経口セフェム系薬感受性
     5)マクロライド系薬感受性
     6)莢膜血清型
    X.インフルエンザ菌
     1)BLPARとBLNARとは
     2)BLNARの耐性メカニズム
     3)ABPCとCTX感受性
     4)BLNARの経口薬感受性
    Y.化膿性髄膜炎
     1)肺炎球菌性髄膜炎
      (1)発症年齢
      (2)注射薬感受性
     2)インフルエンザ菌性髄膜炎
      (1)発症年齢
      (2)注射薬感受性
    
    本文はこちらです.

    世話人 ご挨拶.